外国銀行

ハナ銀行
(ハナギンコウ)
統一金融機関コード
(銀行コード/銀行番号)
SWIFTコード
(スイフト番号)
0423 KOEXKRSE
通称、愛称KEBハナ銀行
本社
所在地
韓国
ソウル特別市中区乙支路(ウルチロ)64,(旧住居表示:乙支路2街181番地)
設立1959年(ソウル銀行)
1967年1月30日(韓国外換銀行)
1991年7月15日(ハナ銀行)
公式
サイト
http://www.koex.jp/

ハナ銀行の店舗、支店一覧

概要

  • SWIFTコードは支店によって違うので注意(東京支店:KOEXJPJT、大阪支店:KOEXJPJTOSA)
  • ハナ銀行は、大韓民国に所在した銀行。
  • 1971年に韓国投資金融として設立され、1991年に銀行へ転換したが、2015年9月1日に韓国外換銀行(KEB)と合併し「KEBハナ銀行」となり韓国で資産規模が最も大きい銀行となった。
  • 合併後の存続法人は韓国外換銀行となるが、定款上の法人名は「株式会社ハナ銀行」とし、商号を「KEBハナ銀行」とする。
  • 合併後の新会社のロゴはハナ銀行のものをそのまま使用。
  • 日本の金融庁の分類では「外国銀行」となり統一金融機関コードは0480であった。
  • 東京都千代田区に東京支店を開設していたが、韓国外換銀行との合併により、支店は韓国外換銀行東京支店に統合されることになり、閉鎖された(統一金融機関コードや支店コードはKOEXを継承し、金融機関名のカナ表記が「ハナ」に変更)。

ハナ銀行(ハナぎんこう)は、大韓民国に所在した銀行。1971年に韓国投資金融として設立され、1991年に銀行へ転換したが、2015年9月1日に韓国外換銀行(KEB)と合併し「KEBハナ銀行」となり韓国で資産規模が最も大きい銀行となった。合併後の存続法人は韓国外換銀行となるが、定款上の法人名は「株式会社ハナ銀行」とし、商号を「KEBハナ銀行」とする。 合併後の新会社のロゴはハナ銀行のものをそのまま使用。 アジア通貨危機以降、ポラム銀行、忠清銀行、ソウル銀行と合併・統合し、国内での預金高は67兆韓国ウォンで第4位。2005年12月、持株会社制に移行し、ハナ金融グループの完全子会社となった。ハナ金融グループの株式は韓国証券取引所(証券コード:86790)、およびロンドン証券取引所に上場している。傘下には証券(ハナ証券、大韓投資証券)、クレジットカード、損害保険等の子会社を有する。ドイツの保険大手、アリアンツから資本を受け入れ、戦略的な提携を行っている。 2012年には、ローンスターから韓国外換銀行株を買い取り、同グループ入り。

「ハナ銀行」の詳しい説明(Wikipedia)

「ハナ銀行」の店舗、支店一覧

◆ 店舗、支店数:3件
支店名インデックス
/ /
  支店名 所在地 支店コード
(支店番号)
詳細
ハナ銀行
大阪支店
(オオサカ)
大阪府大阪市 002 詳細
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ハナ銀行
大阪支店 福岡出張所
(オオサカシテン フクオカシュッチョウジョ)
福岡県福岡市 003 詳細
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ハナ銀行
東京支店
(トウキヨウ)
東京都千代田区 001 詳細
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