ガイド記事一覧
金融機関コード・支店コードの調べ方や、振込・送金の手順をまとめた記事の一覧です。
金融機関ごとのコードはトップページから検索してください。
金融機関コード・支店コードの基礎
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金融機関コード・支店コードとは
金融機関コードと支店コードが何を指し、どこで使われるのか。 -
金融機関コードの調べ方
通帳・ネットバンキング・検索機能から金融機関コードを調べる方法。 -
支店コードの調べ方
支店コード(店番号)の調べ方。 -
カードの金融機関コード記載場所
キャッシュカードのどこに金融機関コード・支店コードが記載されているか。 -
金融機関の種類
銀行・信用金庫・信用組合・農協などの違い。 -
合併・改称で金融機関コードはどうなるか
合併・商号変更・経営統合・廃業のときに金融機関コードがどう扱われるか。 -
メガバンクが引き継いだ金融機関コード
都市銀行の再編で、どの金融機関コードが生き残り、どれが消えたか。 -
信用組合の3つのタイプ
地域・業域・職域の違いと、誰でも口座を作れるとは限らない理由。 -
商工中金とは?
商工組合中央金庫の位置づけ。預金は誰でもできるが融資は限られる理由、商工会議所・小規模企業共済との関係。 -
全銀コードと日銀コードの違い
日銀ネットの金融機関等コードは統一金融機関コードと同じ番号。違うのは番号ではなく一覧に載っている先。 -
預金保険で守られる単位
保護は1金融機関につき元本1,000万円。支店を分けても合算され、金融機関コードが違えば別枠。農協・漁協は貯金保険。 -
郵便局とゆうちょ銀行の歴史
郵便貯金は1875年にイギリスを手本に始まった。他行との振込ができるようになったのは2009年1月5日。郵便局との違い、民間銀行との違い、諸外国の郵便金融まで。 -
10年動きのない口座(休眠預金)
10年動きのない口座は「休眠預金等」として預金保険機構へ移管され、預金債権は消滅する。ただし代替金として期限なく引き出せる。法律上の「異動」とは何か、残高1万円未満は通知が来ないこと、移管額と払戻額の推移まで。 -
JAバンク・JFマリンバンクのしくみ
JAバンクもJFマリンバンクも1つの金融機関ではなくグループの名称。JA・信連・農林中央金庫の3つの階層と、それぞれの金融機関コードの範囲。信漁連が県を越えて広域化していること、信用事業の譲渡でコードが使われなくなること。 -
貯金を扱う農協・扱わない農協
単位農協1,365組合のうち貯金を扱うのは510だけ(2026年3月31日現在)。振込を受けられるのもその510に限られ、農業協同組合法が「貯金の受入れを行う組合」だけに為替取引を認めている。「専門農協」という言葉が持つ2つの意味も整理。 -
日本にある外国銀行の支店
日本に支店を置く外国の銀行は57行(2026年5月13日現在)。最も多いのは台湾の10行でアメリカの6行を上回る。金融機関コードを持ち国内の銀行と同じように振り込める。名前の似た「外国銀行代理銀行」は向きが逆のしくみ。
振込・送金
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銀行振込のやり方
ATM・ネットバンキング・窓口それぞれの振込手順。 -
モアタイムシステムとは
平日夜間・土日祝日の他行あて振込が即時に届くしくみ。参加していない金融機関と、参加していても24時間ではない金融機関。 -
振込と振替の違い
振込・振替・口座振替(自動引き落とし)の違いと使い分け。 -
ゆうちょ銀行への振込方法(変換の法則)
ゆうちょ銀行の記号・番号を、他行から振り込むための店名・口座番号に変換する法則。 -
海外送金のやり方
海外送金に必要な情報・手順・手数料。 -
内国為替制度運営費とは
他の金融機関あての振込で、仕向銀行から被仕向銀行へ支払われる費用。40年以上変わらなかった銀行間手数料が廃止された経緯。 -
ことら送金とは
10万円以下を携帯電話番号で送れるしくみ。銀行振込との違いと、ゆうちょ銀行あてに記号・番号では送れない理由。 -
2023年10月の全銀システム障害
10金融機関の他行あて振込が丸2日止まった障害。原因は内国為替制度運営費を電文に付ける処理だった。 -
次期全銀システム(第8次)
2028年5月稼働予定。メインフレームをやめる理由と、2023年10月の障害を踏まえて採用された切り戻せる移行方式。
トラブル・防犯
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金融被害時の相談連絡先
金融被害にあったときの相談先。
コード一覧・データ
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